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愚痴話

先日、泉佐野へ行った時に義姉の目の具合が悪いので
義母を介護施設に泊まりで3日間程、預ける段取りになってて
多分、昨日の夕方には義母が帰宅していて大変なんだろうなぁと、
様子を見に美々父の実家へ出かけた。



それで、昼過ぎに実家の近くのジャ○コで夕飯の買い物をして行った。
(何と、大阪で イカナゴ3キロ+刺し身醤油+みりん+生姜を購入)

実家へ到着して、まず、おばあちゃんのおトイレのお世話。
それから、3時から病院の先生が往診に来てくれるとの事で
それまでおばあちゃんを安静にベッドへ横になるように説得&話相手。

義姉は、私達が来てるから、全く、自分の部屋から出てこない。
私が、部屋へ行っても、明るいのが眩しいとの理由で、部屋を暗くしたまま。

初めて会う先生と看護婦さんの応対は私だけ。

関係ないけど、合間で、イカナゴ3キロを炊く。
美々父の実家のガスコンロの火力は強かった? 
おぉ? スゴイ 美味しく炊けたやん
毎年、美々父の兄達3家族に1kgずつ 炊いて送ってたけど
今年は、ここで炊く事が出来て、ここに置いていけた 

夕方、みもの散歩して、それから、食事の用意、洗濯物の取り入れ、
お風呂の湯船を洗ってお湯張り( ボタン押すだけやけど )

食事の支度が出来たので居間に来るようにと義姉と、おばあちゃんに声を掛けた。

おばあちゃんは来たけど 義姉は来ない。
義兄は仕事で遅くなるとの連絡があったので
仕方なく、おばあちゃんと私達の3人での食事となった。

結局、義姉の食事を部屋まで運んで、後で食器を下げたのも私。

本当は、微力ながらも一晩だけでも泊まって義姉の手伝いを
しようと思って実家へ行ったんだけど、何だか、義弟である美々父に、
全く顔も合わさないままで、ちょっと あまりにも精が無い話。
(まぁ、私が食事を運んだりした時には、有難うって言葉はあったけど)

そりゃあ、全面的に長男夫婦が親の世話をしてくれてるのにって
分かってるけど・・・
ちょっとくらい、顔出してもええんちゃうんやろか?
お義理にでも、「悪いけど、私、部屋で寝てるわな。」の一言があれば・・・

結局、泊まらずに帰ろうって美々父が言い出したので、

夜、10時過ぎに帰宅した義兄に食事の用意をして後片付けをし
明日の朝にご飯が炊けるようにタイマー予約をして、
おばあちゃんに寝る前のトイレをさせて、
明石に夜中の1時過ぎに やっと帰宅。長い、疲れる一日が終わった。








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| アラカルト | 20:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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