PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

南光町のひまわり

毎年、行きたいと思いながら行けなかった南光町のひまわり畑。

今年こそはと思いつつ、
先月は、私の母の入退院などがありバタバタしてて行きそびれていた。

ようやく、今日、行って来れた。
頑張って、朝8時半に出発 

10時前には到着したけれど・・・
メチャクチャな暑さでドッヒャーーーッ  

ひまわりとコギの高さのバランス悪~!!

これぞ、夏のひまわり~?

あまりの暑さにノックダウンされた我が家は、ひまわり畑を早々に撤退。
そして・・・


通り掛ったとても浅い川で、ちょこっとだけ美々ももを遊ばせる事に。

美々もも、大喜びで川へまっしぐら~

ももは、すぐにベッタリと足を伸ばして泳ごうとしてるし

水底・浅い浅い・・・(^^;)


水嫌いの美々までが喜んで水に入って行ったのには驚いてしまった。

珍しく 美々が笑顔 ♪

滝?

『ねぇ・・・ここから 飛び込んでもい~い?』

わ~い ♪ 

この猛暑のせいで水温は、それ程、冷たくは無かったものの
美々もも、充分 クールダウン出来たので引き上げる事になり・・・
美々ももをそのまま歩かせると土で足がドロドロになるからと
お父さんが ももを抱っこして
私が美々を抱っこして車を停めた場所まで上がって行く事に。

お父さんの後に続いてた私。
石がゴロゴロしたり木や草がたくさん生えてる場所を
上がってた私の左足を木の枝が引っ掛かってしまった。
『 えっ  』って思って、枝を外そうとして足を逆に引いても全く枝が抜けない。
美々を抱っこしてて、自分の足元が見えない状況だったし
もがけばもがく程、ドンドン、木の枝は足に食い込んできて・・・
何だか、ただの木の枝とは思えない堅さで遂には、足のバランスも崩してしまい
『 美々ゴメン 』って言って美々の身体を投げ出してしまった。

それで、よくよく見ると、呆れた事にその枝と思ってた物は
木の枝なんかじゃなく、ゆるやかに湾曲した太い鉄の棒で
靴の足先の編んでる紐の方から上手い具合に靴紐の最後までズ~ッと入って
ジーンズの裾の中間位までを通ってた長さ1m位の棒で、
しかも、その棒の中ほどから どういう訳か木の根っこのように地面に埋まってた。
不幸中の幸いと言うか、その鉄の棒が身体に突き刺さっての怪我は無かった。

お父さんには、「何でそんなにドン臭いんや」って、
メチャクチャ呆れられてしまった私。

別に好きで、
こんな目に遭ってるんちゃうわーーー
スポンサーサイト

| お出掛け♪ | 00:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://welovemimo.blog63.fc2.com/tb.php/1556-a24dccf7

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT